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おすすめファンデーションの化粧直しの方法!

多くの女性が、毎日の様にメイクをされていると思いますが、
メイク仕立ての様な状態を、長時間保つ事は難しかったりしますよね??

特に、Tゾーン部分のファンデーションは崩れ易く、
化粧直しが必要になると思いますが、皆さんはどの様な方法で
化粧直しをされているでしょうか??

化粧直しで、メイク仕立ての状態に戻したい!!

そう思っていらっしゃる方の為に、おすすめの化粧直しの方法を、
ご紹介致します!!

おすすめの化粧直しの方法は??


おすすめの化粧直しの方法についてですが、
まず多くの方が、Tゾーン部分のファンデーションの
崩れが気になる
と思います。

Tゾーン部分は、汗や皮脂が多く、どうしても他の部分に比べて、
ファンデーションが崩れ易くなってしまう
のですが、
実際化粧直しをする場合は、皆さんはどうされているでしょうか??

多くの方の場合、Tゾーンの余分な皮脂を取ろうと、
あぶらとり紙を使用されているとおもいますが、
あぶらとり紙を使用してしまうと、必要な脂まで
取りすぎてしまう可能性があります。


あまりにも脂を取りすぎてしまうと、逆にファンデーションが
密着しなくなってしまう為、避けた方が良いかもしれません。

そこで!!

余分な皮脂を取る方法として、おすすめなものが、
ティッシュです!!

えっ??

そんなもの??

と思われる方がいらっしゃるかもしれませんが、
Tゾーンの化粧直しをする際は、ティッシュで軽く押さえ、
余計な脂を取れば十分です


特に崩れたファンデーションが溜まり易い、小鼻付近を中心に、
ティッシュを押し当て、余分な皮脂、ファンデーションを取って頂き、
ファンデーションの崩れが気になる部分には、薄くコンシーラーを塗ります。

その上に、お粉を薄く付けて頂くと、メイク仕立ての様な状態に、
化粧直しをする事が出来ます。

この時に、お粉やコンシーラーを厚く塗ってしまうと、
メイクが崩れる原因になってしまいますので、出来るだけ
薄く塗って頂く様、注意
して頂きたいと思います。

目元の化粧直しは??


メイクが崩れる部分として、気になるのがTゾーン、そして目元。

特に、マスカラアイライナーを使用した場合、
時間の経過と共に崩れ、目の周りが黒くなってしまったり、
汚なくなりやすいと思います。

そんな目元の化粧直しにおすすめなアイテムが、綿棒!!

綿棒は目元の細かい部分の汚れを簡単に取り除け、
目元のメイクによる滲みを、綺麗に取り除く事が出来ます。

又、綿棒は使い捨て出来る為、衛生的且つ持ち運びの際も
場所を取らない点が、おすすめポイント!!

綿棒で汚れをそっと取り除き、その上からファンデーションを
薄く塗って頂く事で、簡単に化粧直しを行って頂く事が出来ます。


目元の化粧直しが上手くいかないとお悩みの方は、
綿棒を使用してみてはいかがでしょうか??

中々上手くいかない化粧直しも、ポイントを押さえて頂くだけで、
メイク仕立ての様な綺麗な肌を手に入れる事が出来ます。

是非、本日ご紹介した方法を取り入れて頂き、
綺麗な肌を手に入れて頂きたいと思います。



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ジェルネイルのUVライト9Wの硬化時間について

多くの女性に高い支持を集める、ジェルネイル

ジェルネイルは、様々なアートを楽しめるだけで無く、
爪を補強する効果があり、ジェルネイルを一度行うと
3、4週間程度もつ為、メンテナンスが楽だという点からも、
多くの方に、人気を集めている様です。

そんな、幅広い世代に人気があるジェルネイルですが、
最近はネイルサロンでは無く、ご家庭でジェルネイルを
楽しまれる方も、増えてきていますよね!!

ジェルネイルを行う上では、絶対欠かせないUVライト
家庭用に発売され、家庭用UVライトでセルジェルネイルを
行う方が、増えている様なのですが、この家庭用UVライトとは、
どの様なものなのでしょうか??

家庭用UVライトはどんなもの??


ジェルネイルは、UVライトに当てて、硬化させなければ固まらず、
ジェルネイルを行う上でUVライトは、欠かせません。

現在、家庭用UVライトは、9W36Wのタイプが多く出回っていますが、
9W、36Wでは、様々な点が異なります。

例えば、ジェルネイルの硬化時間

9Wと36Wを比べると、36Wの方が硬化時間を短縮する事が出来ます。

その理由は、36WのUVライトの場合、9Wのライトを4本使用している為、
当然9Wよりパワーが強く、硬化時間が短縮出来る
のは、お分かり頂けますよね??

出来るだけ硬化時間を短縮させたいと、お考えの方は、
36WUVライトがオススメかもしれません。

どちらもメリット、デメリットがある??


9WのUVライトと、36WのUVライトでは、36WUVライトの方が、
硬化時間が短縮出来ると、ご紹介しました。

硬化時間にだけ注目すると、36WUVライトの方が
良い様にも思えるのですが、反対にデメリットもあります。

まずはUVライトの価格

9WのUVライトと比べると、36WUVライトの価格の方が高く、
又ライトの交換も9W4本を交換しなければならない為、
単純に考えて、9Wの4倍の費用をかけて、
ライトの交換を行わなければなりません


又、36Wは大きさも大きくなってしまう為、
収納スペースが無い方にとっては、使いにくいかもしれませんね!!

9W、36Wどちらも、メリット、デメリットがありますので、
ご自分の用途に合わせて、選んで頂きたいと思います。



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